「骨を削らない」って本当?札幌で痛みの少ないOAMインプラントが選ばれる理由

インプラント治療と聞くと「骨をドリルで削るのが怖い」「術後の痛みや腫れが心配」と不安を感じる方が多いのではないでしょうか。
札幌インプラント・矯正デンタルクリニックでは、そうした手術への恐怖心を払拭する「OAMインプラント」を導入しています。
一般的なインプラント手術ではドリルを使って骨を削りますが、OAM法はドリルをほとんど使用せず、特殊な器具を用いて骨の微小な穴を段階的に優しく広げていく治療法です。
骨を削る量を最小限に抑えられるため、手術中の振動や不快な音がほとんどなく、周囲の神経や組織を傷つけるリスクも大幅に軽減されます。
さらに、術後の出血や腫れ、痛みが少ないのも大きなメリットです。
骨の幅が薄くて他院で治療を断られてしまったという方でも、この方法であれば骨を広げながら安全に埋入できる可能性があります。
当院には治療歴26年、7,500本以上の豊富な実績を持つ専門医が在籍しており、確かな技術のもとで一人ひとりに合わせた負担の少ない治療をご提供しています。
歯を失ってお悩みの方や、痛みの少ない安心なインプラント治療を受けたい方は、ぜひお気軽にご相談ください。






















